.jwwの図面も扱える、Macネイティブの2D CAD
取引先から届いた図面をそのまま開き、編集して、
JWW形式のまま保存して返せます。JWWの図面の
ためだけに、Parallels などの仮想ソフトや
Windows を用意する必要はなくなります。
現在リリース準備中です(2026年公開予定)。公開したらメールでお知らせします。
ダウンロードしたのに起動しない、開いても英語しかない —— Mac で図面ソフトを探すと、機能を試す手前でつまずくことがあります。Olme はそこを前提に作っています。
Rosetta も仮想環境も要りません。Intel の Mac でも同じアプリがそのまま動きます(macOS 13.0 以降)。
メニューも入力もヘルプもサポートも日本語です。英語の画面で使い方を探す必要はありません。
初期設定もライセンスキーの入力もありません。起動した最初の画面で線が引けます。用紙と縮尺は後から変えられます。
CAD が初めての方は Macで使える2D CAD — 図面ソフト選びは「縮尺・寸法・DXF」で決まる もご覧ください。
開いて編集して保存しても、レイヤ・縮尺・線種・寸法は元のまま維持されます。取引先とのやり取りにそのまま使えます。
スナップ、クロックメニュー、ダイナミック入力に対応。マウスと数値入力を組み合わせて正確に作図できます。
数万の図形を含む大判の図面でも、拡大・縮小やスクロールが引っかかりません。
トラックパッド操作、ダークモード、ショートカットキーなど、Macの標準的な操作にそのまま対応します。
DXF形式の読み込み・書き出し、SVG書き出しに対応。他のCADやツールと連携できます。
ダイナミック入力とリアルタイムプレビューに対応。数値も結果も確認しながら作図できるので、手戻りが減ります。
▲ 実際の操作画面のキャプチャです(音声なし)

線・円・円弧など多彩な作図ツールでスムーズに作図。

寸法や注釈も簡単に追加・編集。

マウスの動きだけで次のコマンドへ。手を止めない操作系。

レイヤの表示・非表示や管理も快適。

レイアウトや印刷設定も柔軟に対応。PDF・SVG 出力も。
App Store での配信開始(2026年内予定)まで、もうしばらくお待ちください。
公開時は 7 日間の無料お試しからご利用いただけます。お試し期間が終わっても、自動で課金されることはありません。
はい。JWW形式のまま保存するため、Windows の CAD でそのまま開けます。レイヤ・縮尺・線種などの設定も維持されます。
はい。JWW形式の読み込み・保存に対応しています。既存の図面ファイルをそのまま開いて編集し、JWW形式のまま保存できます。
はい。Windows の CAD で作成された JWW ファイルを読み込み、編集して保存できます。レイヤ構成や縮尺などの設定も維持されます。
はい。DXF形式の読み込み・書き出しに対応しており、他の CAD ソフトとのデータ交換に利用できます。SVG形式での書き出しも可能です。
はい。業務での図面作成・編集にご利用いただけます。追加料金はありません。
はい。サポートページからお問い合わせいただけます。
2026年内の公開に向けて、正式リリースの準備を進めています。公開時は 7 日間の無料お試しから、手元の .jww ファイルでお確かめいただけます。メールアドレスをご登録いただくと、公開時にお知らせします。